ひげじいたけとなめ子のムフフ

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絵本

近野(ちかの)小学校で絵本の読み聞かせを始めて13年目

きっかけは娘が5年生の時

学級新聞のタイトルが「チャレンジ」だった

当時の私は家事と椎茸の仕事に追われ外にでることがなく

何かしたいなと思っていた矢先の「チャレンジ」

子供が小さい頃は毎日寝る前に絵本を読んでいた

そうだ!小学校で読み聞かせをしよう!

ということで私の「チャレンジ」が始まった

老後の楽しみが見つかったと嬉しくなった

長く続けたかったので無理をしないように行ける時にだけ行った

最近は椎茸の仕事があまり忙しくない1学期だけになってしまっていたけど

今年度からもう一人一緒にやってくれることになった

元小学校の先生なのでとっても上手!

実はこの人「いろり庵」の奥さん

子ども達も楽しそう!

わたしも勉強になるわ

4月から読んだ絵本

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また 図書館で絵本借りて来なくっちゃ!


なめ子
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by higejiitake | 2013-05-28 23:19 | 日々のこと | Comments(4)
Commented by 権兵衛の母 at 2013-05-29 20:58 x
絵本・・・ず~っと忘れてた、子供が小さい時は色々読んだのにね!孫でもいれば読んだりする機会もあるんだろうけど、そのチャレンジできるだけ頑張って!!
Commented by higejiitake at 2013-05-30 23:06
権兵衛の母さん
ありがとう。絵本って大人が読んでも面白い。絵で選んだり自分の好みで選んでしまうけど、くすっと笑えるのが好き。
Commented by まくわうり at 2013-06-06 21:32 x
素晴らしい活動をされてますね! 滑舌悪いけれど、佐野洋子やアーノルド・ローベルなど、よく読んであげました。懐かしい・・・。
Commented by higejiitake at 2013-06-06 23:14
まくわうりさん
佐野洋子さんの「100万回生きたねこ」は子供が中学生の時異動された先生に頂きました。今度学校で「だってだってのおばあさん」を読もうと思っています。アーノルド・ローベルさんは知らなかったので調べたら面白そうな絵本がいっぱいですね。読んでみたいです。